2)継続支える学習法

【格安英語コーチング】スピークバディがおすすめの3つの理由!

英語学習の方法は、過去30年ほどで大きく変遷してきました。

30年以上前は、英会話学校でのグループレッスンやCD等音声教材を使ったものが主流でした。

その後、マンツーマンの英会話学校が人気を博します。GABAが設立されたのは1995年です。

2000年代に入ると、格安を売りにしたオンライン英会話が登場し、今ではすっかり主流になりました。

さらにこの10年ほどで注目を集めているのがコーチング・サービスです。

コーチング・サービスの特徴は、

  1. オンライン英会話や英語学習アプリ等を活用し1人で勉強しているけど、上達しているのかしていないのかよくわからない
  2. 何が自分の弱み・課題で、何が問題で伸び悩んでいるのかよく分からない
  3. だから、どう勉強したらよいのかわからない
  4. このままでは不安、、他の勉強法に目移りしそう、、

そんな人に、

自分でも気付いていない弱み・課題を明らかにし、何をどう勉強したらいいか、適切な学習プログラムを提案してくれる

学習プログラムに沿ってきちんと学習しているか、定期的に進捗管理をし、進捗状況に応じて、修正プログラムを提案してくれる

日々のコミュニケーションを通じて、モチベーションを維持してくれる

点にあります。

1人1人にあった特注サービスのため価格は高くなりがちで、メジャーとはいえませんが、効果も高いことから、喫緊のニーズに迫られていて時間をお金で買いたいという方には、相応に需要があり、徐々に浸透してきています。

そういう中、最近、拡がりつつあるのが、廉価版コーチングともいうべきサービスです。

廉価版などというと、費用が安い分、効果も低いのではないかと疑う方もいるかと思いますが、そうとも言い切れません。

なぜなら、廉価版コーチングは、通常、コーチング単体のサービスではなく、オンライン英会話や英会話アプリとセットになり、両方のサービスのいいとこ取りともいうべき、相乗効果を狙ったサービスだからです。

そのひとつが、オンライン英会話コーチング「スピークバディパーソナルコーチングです。

スピークバディパーソナルコーチングをお薦めする理由は3つあります。

まず第一に、自習のベースとなる学習アプリ「AI英会話スピークバディ」の質が高いこと

第二に、有名コーチング・サービスの費用の約3分の1と圧倒的にコストパフォーマンスがよいこと

第三に、コーチは、自ら外国語として英語を高いレベルまで努力して極めた人たちで、学習者の悩みをよく理解していること

です。

それぞれ見ていきますね。

理由1:質の高い学習アプリ「AI英会話スピークバディ」

AI英会話スピークバディは、オンライン英会話コーチング「スピークバディパーソナルコーチングを提供する株式会社スピークバディが開発した英語学習アプリです。

音声認識、会話AI、デジタル音声等の技術を活用した英会話レッスンを行うことができます。

2020年9月に累計100万ダウンロードを突破するなど、多くの人に使われています。Apple Storeでも、5段階中4.4と高評価を得ていて、コメントも「使い勝手がよい」、「面白い」、「体型的」などポジティブなコメントが大半です。

感情豊かなAIキャラクターと対話をしながら発音やフレーズ、単語、イディオムなどを学ぶことが出来る点が特徴です。

コーチングを始める際にも、まずこのアプリを使ったレベルチェックテストが行われます。

テストは発音、流暢さ、正確性、表現の幅、文章構成など総合的に判断され、CEFRーJで評価されます。

CEFRはCommon European Framework for Referenceの略で、外国語の運用能力を、言語の枠や国境を越えて同一の基準で測ることができる国際的な指標で、A1、A2、B1、B2、C1、C2の6段階あり、Aが基礎段階、Bが自立的、Cが熟達、と分類されています。

CEFR~Jは、CEFRをベースに、日本の英語教育での利用を目的に構築された、新しい英語能力の到達度指標で、PreA1、A1-1、A1-2、A1-3、A2-1、A2-2、B1-1、B1-2、B2-1、B2-2、C1、C2の12段階と、CEFRと比べてよりきめ細かく分類されています。

コーチングの基本は、まず各自の弱み・課題を適切に把握することです。

本人の自覚していない弱み・課題も、このAIアプリのテストを通じて炙り出されるので、コーチングの信頼性も高まります。

さらに、コーチングは助言でありペースランナーでしかなく、あくまで日々の継続的な自習が上達には不可欠です。

コーチングの結果、提案される宿題の教材は、このAIアプリだけではありませんが、コーチングとセットとなる基礎学習の教材としては、秀逸と言えます。

理由2:圧倒的に良好なコストパフォーマンス

スピークバディパーソナルコーチングの費用は、12週間で184,800円です(2021年5月31日現在)。

有名なコーチング専門サービスは大体3ヶ月で50万円〜60万円というところが多く、スピークバディパーソナルコーチングの費用は、その3分の1と圧倒的にお得です。

1ヶ月あたりでは61,600円と、負担感も大分軽減されます。

またコーチングを利用すると、AI英会話スピークバディ・アプリの月額使用料1,980円が3ヶ月間無料となります。

こうした低価格はなぜ実現できたのでしょうか?

スピークバディによると、一つはサービスがオンラインで完結するため、教室の維持費などコストを抑えられることや、長時間学習ではないので人件費を抑えられることが大きいようです。

有名なコーチング専門サービスでは、自己学習として1日3時間程度を求めることが多いようですが、スピークバディパーソナルコーチングでは、1日1時間の自己学習をベースとして、プログラムを組んでいきます。

無理のない現実的な学習プログラムを組み、それを毎週のテストや通話コーチングを通じて、進捗確認とプログラムの修正等PDCA管理を行う。

特に日々のコミュニケーションはLINEチャットを活用し、学習者の質問や相談をきめ細かくフォロー。

だから、挫折する可能性も低く、継続することができるのです。

その意味で、価格が安いから、サービスが落ちるということはないといえるでしょう。

理由3:高いコーチの質

完全オンラインのコーチング・サービスだからこそ、コーチは日本在住に限らず、全世界から厳選されています。

スピークバディによると、コーチの特徴は、「英語学習を独学で極めた日本人プロコーチ」にあります。

帰国子女や外国人では、最初から英語を話せるので、英語学習に苦労している日本人学習者の悩みがわかりません。

英語を外国語として学び、苦労した日本人コーチだからこそ、受講者の弱みや課題を的確に把握し、有効な助言を与えることができるという考え方です。

また、コーチ選定にあたっては、英語の実力だけでなく、英語での実務経験や人柄も重視されています。

コーチング・サービスの質はコーチの質を超えることは絶対ありません。

その点、「スピークバディパーソナルコーチング」のコーチの質には、期待できます。

まとめ

サービスが多様化してきた英語コーチングですが、これまで高い費用ゆえに二の足を踏んでいた英語学習者にとって、スピークバディパーソナルコーチングの登場は朗報です。

スピークバディパーソナルコーチング」がお薦めの理由は3つあります。

自習のベースとなる学習アプリ「AI英会話スピークバディ」の質が高いこと

有名コーチング・サービスの費用の約3分の1と圧倒的にコストパフォーマンスがよいこと

コーチは、自ら外国語として英語を高いレベルまで努力して極めた人たちで、学習者の悩みをよく理解していること

無料カウンセリングもあるので、「スピークバディパーソナルコーチング」、是非一度、相談し試してみては如何でしょうか?

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